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ゼリアの雑談室

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ポリバレント手のひら返しの歴史

 連日熱戦が続くW杯ロシア大会。
 全世界注目のグループH:コロンビア対日本戦を明日に控えて、名将・西野朗率いる歴代最強との呼び声も高い日本代表(ポリバレント・ジャパン)に対する私個人の短評を振り返る。

 2018年5月30日付:東武配信の雑記より
 http://zeriazatsudanshitsu.blog52.fc2.com/blog-entry-4762.html#more

 雑記:
 W杯ロシア大会前の国内最後の試合で西野朗新監督率いる西野ジャパンの初陣となるガーナ代表との親善試合が今夜行われたが、試合は0-2でガーナ代表が勝利した。西野ジャパンは初陣を無得点で抑えられ勝利で飾ることはできなかった。
 試合は前半早々、ガーナがFKを得るとパーテイが決めて1点を先取。ガーナのリードで折り返すと、後半にもPKでボアテングが2点目を追加。その後はガーナが日本代表に決定機や見せ場をほとんど与えなかった。
 新体制・新布陣で臨んだ西野ジャパンだったが、結果は伴わず厳しい船出となった。
 試合後、ガーナのアッピア監督は「日本はボールをよく持ちよく動いていた」「ただ守りが弱かった」「フィニッシュが完璧でなかっただけ」と指摘。一方で「ミスしたほうが本戦でミスしなくて済む」とフォローし寛大な気持ちで見守ってほしいとコメントした。
 
 キリンの社長さんがいたたまれなかった。試合終了直後、完全に死んでた。


 今になって振り返ってみれば、これは私自身が節穴だったと認めるしかない。
 就任して間もなく、しかも初陣となれば名将・西野朗であっても浮足立ってしまっても仕方のないことだ。それは世界で活躍するトッププレイヤーの日本代表選手たちも同じこと。名将・西野朗の指揮下でプレーするとなれば緊張して力を出しきれないのは必然。
 相手がアフリカの強豪・ガーナでない、はるか格下のチームでも結果はあまり変わらなかっただろう。なによりまだチーム全体に名将・西野朗監督のポリバレンタリズムが浸透しておらず、ポリバレンタリティが著しく欠如した状態ではまともな試合運びも出来るはずがない。
 ここでの敗戦は選手たちの能力評価、さらにポリバレントの理解度やポリバレンタリズムの浸透度などを知る上で必要不可欠だった。


 2018年6月1日付:東武配信の雑記より
 http://zeriazatsudanshitsu.blog52.fc2.com/blog-entry-4763.html#more

 これは半分正しくて半分間違ってる。正しくはこう。
 
 浅野→試合勘なくポリバレントしてないから(落選)
 井手口→試合勘なくポリバレントしてないから(落選)
 香川→試合勘ないがポリバレントしてるから(当選)
 岡崎→試合勘ないがポリバレントしてるから(当選)

 酒井秀樹→ケガで試合出てないがポリバレントしてるので(当選)
 乾→ケガで試合出てないがポリバレントしてるので(当選)
 中島→絶好調だけどポリバレントしてないから(落選)
 久保→絶好調だけどポリバレントしてないから(落選)
 堂安→絶好調だけどポリバレントしてないから(落選)


 落選組は各国リーグで活躍していたり予選で結果を残しているが、素人目に見てもポリバレント度、ポリバレント係数が明らかに低かった。世界と張り合えるだけのポリバレンタリティが当選組と比べて劣っていた。
 W杯はいかにポリバレってるかポリバレンタルさに優れているかが勝敗を分けるから。
「君、ポリバレントがポリバレってて非常にポリバレンタリティされたポリバレンタルを持ってるね」


 この時点でも、ポリバレントが浸透しポリバレンタリティとして昇華されたポリバレンタリズムに対する理解度が極めて浅いため褒められた内容ではないことに留意していただきたい。
 当落を単純に「ポリバレントしているか」「ポリバレントしていないか」、さらには数値化するという極めて短絡的な思考で評してしまっている。現時点または大会までの短期間でポリバレントに対する理解度またはポリバレンタリズムの浸透度といった伸びしろを考慮していない極めて浅はかな評に陥ってしまっている。


 2018年6月2日付:東武配信の雑記より
 http://zeriazatsudanshitsu.blog52.fc2.com/blog-entry-4764.html#more

 雑記:
 W杯グループHの予想は1勝2分。さすがに0勝3敗ってことは無いだろうという希望的観測もある。
 本番までに日本のポリバレントが最高潮に高まって相手国のポリバレントが低調でなおかつ日本が最大級のポリバレンタリティを発揮すれば間違いなくポリバレることは可能。
 今大会で日本がグループリーグ突破して決勝トーナメントに進出しようものなら、世界のサッカーの潮流が激変する。優れた指導者が選出する代表よりもスポンサーの意向を汲んだマーケティング重視の面子のほうが強いってことになるからね。


 この時点でも名将・西野朗の指揮能力や日本代表のポリバレンタリティに対する疑念を抱いていることが言葉の端々からうかがえる。ガーナ戦という顔見世興行に等しい試合の敗戦を引きずって非常にネガティブな思考に陥っている。
 なお、コロンビア戦を明日に控えた現時点での予想は2勝1分。ただし、これは日本のポリバレンタリティが3試合全てにおいて最高潮に高まっていることが前提条件となっている。ポリバレンタリティに劣るチームが勝てないのはロシア大会のこれまでの試合を見ても明らかだ。


 2018年6月9日付:東武配信の雑記より 
 http://zeriazatsudanshitsu.blog52.fc2.com/blog-entry-4768.html#more

 雑記:
 スイス戦は0-2で先日のガーナ戦に引き続き完封で負けてしまったが、メディアが報じるように惨敗や完敗という印象は受けなかった。ポリバレントなサッカーの完成形はほとんど出来ていたし、無得点だったのは残念だが総合的に見ても惜敗というぐらいだろう。
 収穫は非常に大きかった。チームとしてのまとまりもさることながら、なによりミスや失点をしても笑顔でにこやかにやり過ごせる精神的な成長に試合を観戦した多くの人々が安堵感を覚えたことだろう。
 スイス戦はあくまで本番前の親善試合でありミスをして負けても問題ない、W杯の本戦こそが全てなのでだと。前監督の解任劇という波乱を経て日本代表は精神的に一回りも二回りも逞しくなったように感じられる。
 日本のような格下のチームが世界と渡り合うためにこの短い期間で得られるものはなにかといえば、それは精神的な成長にほかならない。今日のスイス戦で日本代表は確実に精神面での劇的な進化を遂げていた。
 ポリバレントなサッカーが世界を驚愕させるその日が今から待ち遠しい。

 …こういう風に書かなきゃやってられんぐらいひどい試合だった。ハリルの方がまだ良かった。


 最後の一言はまったくもって許しがたい論外としか言いようのない的外れも甚だしい試合評というほかない。
 この男は名将・西野朗率いる歴代最強との呼び声高い日本代表(ポリバレント・ジャパン)の何を見てきたというのか。上っ面の極めて薄っぺらい表層部分しか見ていない、としかいいようがない。ガーナ戦に引き続き無得点完封負けを喫してしまったことは残念な結果だし落ち込むことも分かる。
 しかしだ、ガーナ戦と比較すれば短期間での戦術面・フィジカル面でのレベルアップ、ポリバレンタリズムの浸透、チーム全体としてのポリバレンタリティの醸成が見て取れたことは先日のブラジル対スイス戦の結果を見れば明らかだ。
 ブラジル相手に一歩も引けを取らなかった相手に対して惜敗というのが明白な答えだ。


 2018年6月11日付:東武配信(コラボ)の雑記より 
 http://zeriazatsudanshitsu.blog52.fc2.com/blog-entry-4769.html#more

 雑記:
 明日のパラグアイ戦で、名将・西野朗率いる歴代最強と名高いポリバレントジャパンがついに真価を発揮する。
 これまでさんざん日本代表をバカにしてた連中も明日の今頃には手のひら返して称賛してるだろうし、短期間でチームをワールドクラスに消化昇華させた西野監督の手腕に世界中が驚愕することだろう。 
 試合は3-0で日本が勝つと予想。当たり前だろ、負ける姿なんて想像どころか頭の片隅にさえよぎらない。

 …いや冗談抜きで勝つか最低でもスコアレスドローは避けてもらわないと。


 南米の強豪・パラグアイとの試合を前に不安を隠しきれていない。
 だが、結果は皆さんご存知の通り、名将・西野朗の指揮のもと短期間で目覚ましい進歩と進化を遂げた歴代最強との呼び声高い日本代表(ポリバレント・ジャパン)がパラグアイを4-2で下し、文字通り圧勝・完勝したことは記憶に新しい。
 パラグアイ戦の後、日本代表(ポリバレント・ジャパン)と名将・西野朗に懐疑的だったファンや評論家が一斉に手のひらを返した称賛を送ったことは紛れもない事実である。


 2018年6月12日付:東武配信の雑記より
 http://zeriazatsudanshitsu.blog52.fc2.com/blog-entry-4770.html#more

 雑記:
 日本対パラグアイは、パラグアイが先制し0-1で前半を終了し折り返す。
 日本は先日のスイス戦からスタメンを10人入れ替えるという大胆かつポリバレントな西野采配が試合開始前から光る
 先制を許した日本だが、ポリバレントなサッカーで相手陣地へ切り込みゴールを脅かすなどポリバレンタリティを存分に発揮したポリバレンタリズムに溢れたプレイが随所に見られた。


 前半終了時はパラグアイがリードしていたが、西野采配やポリバレントサッカーなどすでに進化の兆候が見え始めている。


 2018年6月12日付:東武配信(JJ回)の雑記より
 http://zeriazatsudanshitsu.blog52.fc2.com/blog-entry-4771.html#more

 雑記:
 歴代最強と名高いサッカー日本代表・西野ジャパン(ポリバレントジャパン)。
 船出後はガーナ戦、スイス戦と無得点で惜敗を喫し続けるなど苦杯をなめさせられていたが、わずかに2戦で成長と進化が結果として表れた。
 日本が掲げるポリバレントさが大いに発揮された試合は、点差以上に圧倒的な実力差を見せつけた。名将・西野朗のポリバレントな選手起用と戦術がズバリ的中し、南米でも屈指の強豪パラグアイ代表を4-2で下した。
 勝因はただ1つ。世界を震撼させる日本のポリバレントサッカーそのものだ。パラグアイ代表は日本のポリバレントサッカーの前に終始浮足立っているように見えた。前半こそ先制して折り返しはしたものの、後半に入ってもポリバレントへの対処ができぬまま逆転を許してしまい(そのうち1点はオウンゴール)リードを守れなかった。
 パラグアイ代表のポリバレンタリティ不足とポリバレンタリズムの欠如が明らかになった一方、最強西野ジャパンはポリバレントで試合を終始コントロールしパラグアイにゲーム支配させなかった。


 前半の失点とリードされたままでの折返しや後半の失点など課題はあるものの、名将・西野朗が提唱するポリバレント・サッカーは完成形に近づきつつあると言っていい。仮想コロンビアとしての結果こそまずまずだが、ポリバレンタリズムに溢れた非常にポリバレントされたサッカーを見ることが出来た。


 2018年6月17日付:東武配信の雑記より
 http://zeriazatsudanshitsu.blog52.fc2.com/blog-entry-4775.html#more

 雑記:
 ワールドカップ・ロシア大会が開幕し連日大盛り上がりを見せているが、その一因は大方の予想を覆すような波乱含みの試合がグループリーグで続いていることだろう。
 特に顕著だったのがアルゼンチン対アイスランド。
 W杯初出場の小国アイスランドをメッシ率いる最強アルゼンチンがどれだけの点差をつけて圧勝するかに注目が厚揚mっていた。だが蓋を開けてみればメッシ頼みのアルゼンチンはアグエロが1点をかろうじてもぎ取っただけに終わり、一方のアイスランドは徹底した堅守でアルゼンチンを封じ込め、後半1点を取り返しドローに持ち込み勝ち点1を得るという殊勲を挙げた。

 この試合のみならず今大会で明暗を分けている要素がポリバレントサッカーに必要不可欠なポリバレンタリティとポリバレンタリズムの浸透度であることは火を見るよりも明らかだ。
 アルゼンチンは選手個人そしてチーム全体での能力も遥かにアイスランドを上回っていた。単純に能力を数値化し並べただけのシミュレーションや凡百のサッカーゲームならアルゼンチンが圧勝しているだろう。
 しかし極めて数値化が困難なポリバレント係数の中でも全体のポリバレンタリティの統一とポリバレンタリズムの浸透という点に置いてアイスランドはアルゼンチンを凌駕していた。それは個々のスペックやチーム全体の能力を上回るほどだった。
 名将・西野朗が掲げるポリバレントがいかに必須かはこの試合を見ていただければその重要度を理解していただけるはずだ。
 振り返ってコロンビア戦を19日に控えた日本代表はというと、ここに来て選手の中にポリバレントの重要性を軽視したりまた名将・西野朗監督の采配ないし選手起用に不満を漏らしている選手が見受けられるようになっている。
 ハリルホジッチ前監督を追放し、さらにパラグアイ戦で不安を払拭してもなお納得がいかないという選手が存在するというのは残念でならない。


大会開幕後の各グループリーグの展開は、当初思い描いていたものを遥かに上回る予想外に次ぐ予想外な試合の連続となった。
 ポリバレント・サッカーが世界の趨勢を占めつつある中、対コロンビア戦のスタメンがポリバレンタリズムからかけ離れたものになるのではないかと危惧されている。
 パラグアイ戦の面子で臨むというひねりのないスタメンはポリバレントな面でも問題だが、ポリバレントに対する理解が著しく低い選手を起用することはチーム全体の士気やポリバレンタリティに関わる。限られた時間の中で熟考していただきポリバレンタリティあふれるベストな布陣で臨んでもらいたい。


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 雑記:大阪の地震について
 大変だろうなぁとか恐ろしかったろうなぁ以上の言葉をかけようがない。
 緊急地震速報が役に立たなかったという書き込みもそこそこ見かけたが、あれは震源に近けりゃ近いほど何の役にも立たない。
 他に呼びかけることはここ2,3日から1週間は注意を払ってほしいということぐらい。熊本地震の時はもう余震しか来ないだろうと油断してたとこに本震が直撃したからね。
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