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ゼリアの雑談室

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今日の東武配信の備忘録やら雑記

 東武動物公園 ZOOっと友達 チャンネル
  2018年6月27日(水)配信
 ・朝ぶらTOBUZOO
 ・休園日のチャリぶら園内散歩

 朝ぶらTOBUZOO(タイムシフト視聴)
 少し遅れて4分半過ぎにバックヤードで正面にYMDを捉えて放送開始。直後にカメラを交代し、明日「どうぶつ図鑑」に出演する師匠(OONSおにいさん)の心意気とガッツポーズを収め、YMDと別れて休園日の園内に繰り出す。

 まずは猛獣舎脇の枯木を除去する作業風景を撮影。すると、画面端から黒ずくめの長身の男性が立ちはだかるように表れる。ライオンズのシャツを着たグッチさんが登場。東武勤務なのに西武ファン。
 ライオンズファンということをアピールして早々に引っ込む。

 フラミンゴ池でも草刈り中。
 グッチさんや師匠の背丈から巨人云々という話から野球の話題になるが、師匠は野球も含めてスポーツ観戦は殆ど見ないそう。今やってるワールドカップは見るには見るが途中で寝落ちする、と。
 相撲を含めた武道(師匠は経験者)を見ることは多い。

 小獣舎へ向かうもまだ誰も出ていないので、野球はあまり好きになれないという話をしつつガチョウ広場へ。
 広場手前には箱積みされた吉野家のキャベツが。ガチョウたちのもとへ寄るとサッと素早く移動して距離を取り、ガーガーガーガー鳴き始める。野球のルールもだが、サッカーのオフサイドもぼんやりとしか分からないという。ただ、攻撃の選手を1人置いてボールを放るのは試合にならないからダメだというのは分かるらしい。

 リャマ舎付近で雲行きを気にしながらザボン、ユズ、イヨカンをしばらく撮影。今は亡きムーチョコが凄かった(多くの飼育員がなつかせようとしてことごとく返り討ちにあった)なんて言ってると、イヨカンがジッと見つめてくる。
 ほたリウムのホタルの小道は今年もやるそう(場所はレジーナではない)。

 ワニ館でイグアナとメガネカイマンのキナコらを写す。メガネカイマンの展示プールは夏場は水だが、冬場はお湯にしていて24時間給湯できる。
 ワニ館の近くの炙りハム串や三福だんごの屋台(今日は閉店中)を撮って、空模様を危惧しながらオットセイプールへ。
 掃除が済んで給水中のプールは水深が浅いにもかかわらずすでにアザラシが遊泳中。
 ステージのすぐ脇にはメテオではなくおそらくホープがいて、ヴォーーーと鳴いて足で頭や首をカイカイ。換毛が始まったようでかゆいそう。

 ペンギン舎のプールも給水中なのか水位が半分ほどまで減っている。

 ふれあいどうぶつの森へ。休園日でもヒツジたちは外へ。
 ポットベリー(ミニブタ)のトンキチが用を足す様子を撮影。すぐさま終わるかと思いきや、延々シャーといたしている。
 食事中の馬たちを写していると業務連絡が入ってきて無音モードに。コメントでは怒号云々と誤解を招く発言があるが、ITKRおにいさんから猛獣舎の枯木の抜根が済んだという報告だったそう。
 ポニーの乗馬コーナー入り口に設置された看板は、風車が回ると下の仕掛けも回るという感じだが、師匠がカメラを向けた途端に風がやんで開店も止まる。隣のトッピーの仕掛けが回ってるのを写し、再度乗馬コーナーの風車の仕掛けが回ってる様子を撮影。
 これはふれあいどうぶつの森を作る際に業者さんと話し合って設置したもので、試行錯誤の末できあがったもの。強風だと猛烈に動いてロデオ状態になるらしい。

 サル山へ。
 サルの赤いおしりが4つ同じ角度で並んでこっちに向けられている様をズームで撮っていると、急に音声が途切れる。業務連絡かと思いきや、師匠が違うところを触ってしまったそう。
 植え替え作業がほぼ完了済みのインスタ花壇へ。7月ぐらいになると咲き誇って見頃を迎える。

 YMD橋を渡り、道路の塗装作業に総出で勤しむ職員たちの姿を撮影。
 猛禽舎のヘビクイワシのパックンチョをのもとへ行こうとすると眼前をハチが通り過ぎる。ハチも増えてきて、草刈りで普段は入らないところに行くといたりなんtねことが。アンデスコンドルがタイミングよく両翼を広げて荒ぶる鷹のポーズを披露。
 個人差はあるものの、NBはスズメバチに刺されたことがあったがそれほど酷くはなかったとか。
 師匠はアシナガバチに2度刺されたことがあり、それ以外もよく虫に刺されるそう。アレルギーが酷くて蚊やブヨでも足がパンパンに腫れるので次はやばいかも、と危惧している。

 バードドームに向かうと、オシドリのヒナが5羽孵って両親のそばでうろちょろ。
 昨日(未視聴)の1羽かどうかは不明。しばらく親子の様子を撮影。コロンと転げたり、地べたに座り込んだり、家族の脇を通ってオウギバト舎のアッサムどんの元へ行くも鳴かない。
 プチプチ配信が止まり、あまりにプチが続くので1回切って再開。
 コフラミンゴを撮影。昨日の1羽を連れた親子がいないので…と言ってると出口付近にヨチヨチ歩きの1羽が頑張って親御さんと思しきオシドリに付いていこうとしつつ、明後日の方向へ。
 ソロプレイ・ソロ活動をして1人で餌を食うヒナ。しばらく餌をついばむヒナを写し、明日も確認に行き、担当にも話しておくと。アッサムどんのもとへ行くと担当のおねえさん(KUYMおかあさんかMRKMおねえさん)に報告。すると全部で7羽がいる、と。もう1羽いるがなかなか探せず個体識別も難しいとバードドームを後に。

 クレインの厩舎の前を通りながらバードドームに楽しみができた、と師匠。
 休日のわんこヴィレッジは猫も犬も休日。
 ザリ池は週末の開業に向けてYMDも急ピッチで準備中。

 仕事時のジメジメと遊興の際のジメジメはぜんぜん違うという話をしつつ来た道を戻り、日本産動物舎へ。
 超警戒して細くなってるフクロウ、寝てるホンドテンのゴロゾウはスルーして、縦横無尽に獣舎内を駆け回ったりグデーとしてるシマリスを撮る。
 キツネ舎では奥から顔だけのぞかせているキツネをアップで撮影しながら、子供の頃は台風でワクワクしてたと強風が吹く園内でだいぶさっぱりしてきたタヌキたちを撮影。

 日本産動物舎を後にして、YMD橋を渡りながら豪雨時の水辺の危険性や大阪の地震の水道管破裂の話を交え、興味本位で不用意に近づく危険性を訴える。

 乗馬コーナーの看板を再度写し、ペンギン舎へ。
 1羽のヒナ(コメントではビエネッタと)が岩の上に立っているほかは大体フルル岩の奥にいるが、師匠が近づくと岩を降りてさらに後ろから2羽のヒナがプール脇まで駆けてやってくる。

 毛並みが最高なブラックバックを撮るが、師匠が「毛並みが」と口にした途端どういうわけか起き上がって逃げようとする。

 ヒグマの森はアヤメちゃんがすぐさま反応してトイベアの前で待機。無音がしばらく続く間もアヤメちゃんはガラスの前に。業務連絡だった模様。
 再度トイベアの前まで誘おうとして振り返るアヤメちゃん。「おやつないんだよ」と言うもトイベアの前であまりに物欲しげにしているので、「持ってくるから待ってて」と師匠はカメラを置くとバックヤードに。
 途端にアヤメちゃんは元気にトイベアの前を行き来しだす。
 師匠がクマ用のペレットを持ってきてトイベアにセット。立ってもらおうとするが、アヤメちゃんはギリギリの場所まで首と舌を伸ばして食べる。隣のトイベアに移るとまたも元気に走り回る。
 アヤメは水平な方が楽で好きらしく、お客さんが立って食べる方へ向かっても、水平なトイベアの前で立ち止まって誘導するという知能の高さを見せるらしい。
 おやつを貰ってテンション高めのアヤメはガラス越しに師匠を追いかけようとする。
 一方のイナオくんは檻の前でおとなしく待機。
 アヤメの俊敏な動きを目にして山でクマと遭遇したら例え猟銃を持っていても…と。

 カバ舎のプール前まで行くと、地面に上半身だけ残してるカブトムシの死骸を発見。頭だけ残して…というのはカラスに食べられたあとだそう。
 ゾウのアイちゃんとキョウコちゃんを写して移動しながらカラスの食性(雑食)のたくましさの話をして、限定された餌しか食べられないと気候の変化が…と。最後はシタツンガを写しつつ、反芻獣は胃にバクテリアを飼っていて餌を与えないとバクテリアが死んで、それが自身の死に直結する。なので少しぐらい食べなくても大丈夫といったことはないといったアカデミックな話を最後にしてお別れ。


 休園日のチャリぶら園内散歩
 いつもの場所から放送開始。
 園内を自転車でグルっと見て回る。
 まずは猛獣舎からフラミンゴ池を通り、またたく間にフードコートの前を走り抜けてサバンナエリアへ。
 ダチョウの放飼場ではダンくんが師匠に気づくも素通り、シマウマ・キリンの放飼場の前を通りサバンナを後にする。明日の「どうぶつ図鑑」出演の話をしていると、カーブで危うくという事態に。

 ハートフルファームの脇を通り、ハートフルガーデンの中を自転車で駆け抜け、ふれあいどうぶつの森の前にいたフレンズパネル(ホワイトタイガー、サーバル、アライさん、フェネック)が移動しているのを確認。
 ここでトマト臭がしてきたと口にする。去年ミニトマトを「うめっ、ちょーうめっ」と断りを入れて盗み食いしてなぁ、この人。
 ブレーキパッドや油周りが明らかに整備不足な自転車に跨がり、天候や気候の話をしながら園内を回る。

 この時間(5時台)は動物たちはほとんど屋内へ。シタツンガは出入り自由なのでまだ外におり、アクシスジカもまだ外に。
 ゾウ舎はゾウはとっくに戻っていて、ONDさんが掃除中。ヒグマの森の獣舎内ではHKTくんが緑を植えている最中。

 ブラックバックを撮って、水が抜かれたペンギン舎のプールを写し、ペンギン舎前に集結したPPP+α&マーゲイのパネルを撮影。フルルとグレープ君のパネルはまだペンギン舎に置かれている様子。

 ここから西側に向かう。
 ビーバー舎、レッサーパンダ舎からサル山へ。また赤ちゃんが生まれたという話をして、サル山を出ようとするも階段で足止めされたためちょっと戻って別のルートからYMD橋手前のインスタ花壇の植え替えが済んだのを写す。
 YMD橋を渡り、猛禽舎の前を通りバードドームの前でオシドリもヒナが7羽孵ったという話をし、ヒナの写真を撮って扉を出ようとしたところでオウギバトのアッサムどんが鳴いたことを報告。
 YMDの森はザリガニ池の清掃が済んで、現在は注水中。週末には開業。

 他園ではセグウェイを貸し出してるとこもあるという話をして、YMD橋を再度渡り、動物園は山間部に作られてることが多く、東武は比較的平坦で舗装やらもちょくちょくしてならしてるという話をする。
 再度PPPパネルを写し、その後は家に帰りたそうなフタコブラクダのジャンくんをカメラに収めて小獣舎からすでに帰宅済みのマレーバク舎を写しあっという間に1周。

 そのまま時間が許す限り東側を回りに行く。
 ハートフルタウン内はタイヤ痕がつくとダメなので進入禁止という話をしてHOLAを遠くに臨みつつ、カワセミやメリーゴーラウンドを遠くに眺めながらレストランやゲーセンの前を通り、橋を渡ってカワセミ、イベントプラザ、レインボータウン(一瞬師匠パネルがうつりこむ)、様々な施設や遊具・アトラクションを写してボート乗り場からG'zレストランに。
 G'zレストランは見た目こそちょっとお高めなイメージを与えるが、値段はファミレスとさほど変わらず。なぜか師匠の中では高級感溢れる店という誤った情報が更新されないまま頭の中に残っていたらしい。

 そのまま東ゲートへ到着。ゲート脇の商店が湖畔の観光地を彷彿とさせて好きだそう。
 その裏の池は昔は釣り堀だったそうだが、整備や収支のバランスなどで今はやっていない。線路沿いの道路を走り、踏切を幾つかわたりながら、同期と魚キラーとかいう仕掛けで魚釣りに赴いた時の話をする。これをまるごと間違って池に投げ込み、取りに行くため服を脱いで泳いで入り…と。
 21年前のことでその同期はすでにいない。
 もう1人の同期は別の部にいるそう。師匠が入社した頃はいろいろあったそうで。

 ちなみに配信終了後は課長業務で部下から報告を聞かなければならないとのこと。
 動物園エリアに無事戻ってきていつもの場所へ帰り、「どうぶつ図鑑」の告知をして、明日は一度は配信をとお別れ。


 TAKAMIYA(タカミヤ) お魚キラー TG-103 ブラウン





 雑記:
 ポリバレント・サッカーが世界の潮流になりつつある。
 開幕直後はFIFAランク下位や実力で劣る、または下馬評で不利とされてきたチームの活躍や番狂わせが目立っていたが、グループリーグ終盤に来て強豪国が盛り返し決勝トーナメント出場を決めている。
 素人目に見れば順当な結果と思いがちだが、それでは初戦から苦戦を強いられたり苦杯をなめさせられた理由としては不適当だ。準備不足というのも見当違いだろう。32チームの中で最も準備期間が短かった日本代表がポリバレント旋風を巻き起こしていることからもあきらかだ。
 強豪国の復調はチームが軒並みポリバレントを重視し、短期間で修正してきたものであろうことは疑いようもない。元々ポリバレントが浸透しているトッププレーヤーたちの集まりである。ポリバレンタリティを十分に理解し、醸成されたポリバレンタリズムをポリバレートしたポリバレント・サッカーへと短期間で変質させることなどたやすいはずだ。強豪国が強豪国たる所以だろう。
 健闘を見せつつも惜しくもグループリーグ敗退が決まったチームはポリバレントという圧倒的優位を奪われ、強豪国と同じ土俵に立たざるを得なかったのだからこれはどうしようもない。
 ここで気になるのが決勝トーナメント進出がかかったポーランドとの一戦だが、ポーランドが短期間でポリバレント・サッカーに舵を切っていたら日本は圧倒的に不利な状況での戦いを強いられるだろう。たとえポーランドがポリバレントを軽視していたとしても、稀に見る死闘となることは避けようがないので苦しい戦いが続くことに変わりはない。
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